「IPS イボカラー」を発売

Ivoclar Vivadent 株式会社(東京都文京区 代表取締役社長 毛塚 耕史)は、セラミックスと酸化ジルコニウム用のステイン材およびグレーズ材、「IPS イボカラー」を2017 年3 月1 日に発売致します。

One for all ー セラミックス、酸化ジルコニウム用 ー
IPS イボカラーは、Ivoclar Vivadent 製の築盛陶材、プレスセラミックス、CAD/CAM 用セラミックスおよび酸化ジルコニウムに共通で使用できます。様々な材料に共通で使用できるので、ラボの作業効率が向上し、経済的なのに高品質な修復物を持続します。

特長

  • 熱膨張係数(CTE)を問わず、全てのIvoclar Vivadent 製セラミックスに共通で使用できます。
  • 低溶ガラス成分により、低温焼成(710℃)が可能となり、築盛セラミックスの質感や形態が損なわれることなく自然な光沢感が得られます。
  • ベーシックカラー(レッド、イエロー、ブルー)で自由な組み合わせにより、お好みにあわせ様々な色を生み出せます。
magnifying glass

概 要
発売日:2017 年3 月1 日
一般的名称:歯科セラミックス用着色材料
販売名:IPS イボカラー
認証番号:228AGBZX00117000 / 管理医療機器

 
【注意事項】
本サイトの情報は日本国内の歯科医師、歯科技工士および歯科衛生士等の歯科医療従事者の方を対象にしたものです。一般のお客様を対象に情報提供をするサイトではない事をご了承ください。 あなたは歯科医療従事者ですか?
 
はい
 
 
 
いいえ
 
 
 
キャンセル
 
 
 
Close